朝だけでいいから、目覚めたら抱きしめてください。
夢が恐すぎる。
なんだろ…アレ。
めっちゃ気持ち悪いひとに迫られた。
好きなひといないんだろ?捨てられたんだろ?誰でもいんだろ? って。
必死に逃げた。
気持ち悪い。。。
違うもん。。。誰でもよくないもん。。。
遠くから あのひと 見てた。助けてくれなかった。
夢の中のあのひとは もう
遠い。
…愛して。
夢が恐すぎる。
なんだろ…アレ。
めっちゃ気持ち悪いひとに迫られた。
好きなひといないんだろ?捨てられたんだろ?誰でもいんだろ? って。
必死に逃げた。
気持ち悪い。。。
違うもん。。。誰でもよくないもん。。。
遠くから あのひと 見てた。助けてくれなかった。
夢の中のあのひとは もう
遠い。
…愛して。
ぴよの過去と、こころの闇を知りたい方だけ 読んだらいいさね。
結構ヒドイですよ。
むかーし、大好きなひとがいました。
もう… 好きすぎて泣いてたくらい。それは、そのひとが 掴ませてくれなかったからってのもあった。
常に不安だった。私にとっては王子様だったから。
ふわふわして とばされてしまいそうだったから。しがみつくのが必死で。
でもしがみついたら、苦しいって言われて。
我慢して我慢したけど 耐えられなかった。
私が逃げ出した。
安心と引き換えに愛を 傷つけてしまいました。。。
貴方はすぐに気付いて…沢山傷ついていなくなってしまった。
そして気付いた。
「いてくれるだけで、なんて倖せだったんだろ」
ふたり歩いた道を、ひとりで歩きました。泣きながら。強がって貴方の手を振り払ったのを 後悔しながら。
あの優しい手は。
ちゃんと私に差し出されていたのに と。
どんな経過があっても…きっと浮気はよくないのね。
こころを開けないでいた貴方を更に 閉ざしてしまった気がして。申し訳なくなった。
ほんとにごめんなさい。
だけどほんとに好きだったよ。貴方にもらった、好きも可愛いも みんな。星屑のかけら。。キラキラ。宝物。
それから、貴方をなくした後はしばらく、殆ど記憶がない。
いろんなひとと会って ご飯してみたり 擬似恋愛?してみたり。だけどね、私ははじめに… 本気じゃない。恋愛はいらない。って伝えていた。
けど皆、結局 付き合いたいってなって。私は冷たく流していた。
もういい加減、ひとりはイヤ。そうなると…
私は一緒に罪を犯した…しかも私が傷をつけた あのひとに頼った。
自分を裏切って付き合った相手に 付けられた傷を癒すために
貴方はいてくれた。
泣きながら。崩壊しながら。だけど知ってた。
あのとき私がはなれたら、貴方が潰れてしまってたこと。だから残酷な罪ほろぼしを。
貴方は私の抜け殻を愛して、泣いてくれた。
無駄な時間を重ねる私を、黙って見ていて。泣いたら抱いてくれて。
「お兄ちゃんでもいい」って。笑顔で。
きっと、今の私みたいな気持ちだったよね。それでも倖せだった…?私がいた時間…。
けど、苦しかったよね。。。
私は流されて恋愛をはじめて 愛されることで自分を保とうとしたけど。
結局ダメだった。
私も、愛せるひとじゃなきゃ無理だったんだよね。
そしてまた ひとを傷つけた。
…そしたら 再び王子様に出会えた。しかも理想の、ひとだと思った。
けれど以前より…不安だった。フワフワと。掴めない貴方を。なくすのが恐すぎた。
だから貴方を縛り付けても安心出来なかった。
ずっと泣いていたのは…そのせいなの?わからない。
でも貴方に逢えたから、愛を知ったんだ。
本当に倖せだったんだよ。
それをなくして、今。
私はふたたびひとりだ。
本当にひとりになったことが、なかったね。
いつも誰かが私を抱きしめてくれていて。
ただ…今は。
遠くにいても支えてくれるひとたちが沢山いる。
だから、自暴自棄になって 誰でもいいから!私を傷つけて!ってサケベナイ。
皆がやめて、って。泣いてくれるから。
だから…だから足踏み。
ね。。。
私がおこしてきた冷たい波が今 戻って来たんだね。
だから…溺れそうになりながらも 流してくれるロープにしがみついてる。
皆が次々、手を出してくれる。
だから 流されてしまえない。苦しくても。。。
ごめんなさい。
ごめんなさい。
ごめんなさい。。
愛をくれたひと。
ありがとう。
結構ヒドイですよ。
むかーし、大好きなひとがいました。
もう… 好きすぎて泣いてたくらい。それは、そのひとが 掴ませてくれなかったからってのもあった。
常に不安だった。私にとっては王子様だったから。
ふわふわして とばされてしまいそうだったから。しがみつくのが必死で。
でもしがみついたら、苦しいって言われて。
我慢して我慢したけど 耐えられなかった。
私が逃げ出した。
安心と引き換えに愛を 傷つけてしまいました。。。
貴方はすぐに気付いて…沢山傷ついていなくなってしまった。
そして気付いた。
「いてくれるだけで、なんて倖せだったんだろ」
ふたり歩いた道を、ひとりで歩きました。泣きながら。強がって貴方の手を振り払ったのを 後悔しながら。
あの優しい手は。
ちゃんと私に差し出されていたのに と。
どんな経過があっても…きっと浮気はよくないのね。
こころを開けないでいた貴方を更に 閉ざしてしまった気がして。申し訳なくなった。
ほんとにごめんなさい。
だけどほんとに好きだったよ。貴方にもらった、好きも可愛いも みんな。星屑のかけら。。キラキラ。宝物。
それから、貴方をなくした後はしばらく、殆ど記憶がない。
いろんなひとと会って ご飯してみたり 擬似恋愛?してみたり。だけどね、私ははじめに… 本気じゃない。恋愛はいらない。って伝えていた。
けど皆、結局 付き合いたいってなって。私は冷たく流していた。
もういい加減、ひとりはイヤ。そうなると…
私は一緒に罪を犯した…しかも私が傷をつけた あのひとに頼った。
自分を裏切って付き合った相手に 付けられた傷を癒すために
貴方はいてくれた。
泣きながら。崩壊しながら。だけど知ってた。
あのとき私がはなれたら、貴方が潰れてしまってたこと。だから残酷な罪ほろぼしを。
貴方は私の抜け殻を愛して、泣いてくれた。
無駄な時間を重ねる私を、黙って見ていて。泣いたら抱いてくれて。
「お兄ちゃんでもいい」って。笑顔で。
きっと、今の私みたいな気持ちだったよね。それでも倖せだった…?私がいた時間…。
けど、苦しかったよね。。。
私は流されて恋愛をはじめて 愛されることで自分を保とうとしたけど。
結局ダメだった。
私も、愛せるひとじゃなきゃ無理だったんだよね。
そしてまた ひとを傷つけた。
…そしたら 再び王子様に出会えた。しかも理想の、ひとだと思った。
けれど以前より…不安だった。フワフワと。掴めない貴方を。なくすのが恐すぎた。
だから貴方を縛り付けても安心出来なかった。
ずっと泣いていたのは…そのせいなの?わからない。
でも貴方に逢えたから、愛を知ったんだ。
本当に倖せだったんだよ。
それをなくして、今。
私はふたたびひとりだ。
本当にひとりになったことが、なかったね。
いつも誰かが私を抱きしめてくれていて。
ただ…今は。
遠くにいても支えてくれるひとたちが沢山いる。
だから、自暴自棄になって 誰でもいいから!私を傷つけて!ってサケベナイ。
皆がやめて、って。泣いてくれるから。
だから…だから足踏み。
ね。。。
私がおこしてきた冷たい波が今 戻って来たんだね。
だから…溺れそうになりながらも 流してくれるロープにしがみついてる。
皆が次々、手を出してくれる。
だから 流されてしまえない。苦しくても。。。
ごめんなさい。
ごめんなさい。
ごめんなさい。。
愛をくれたひと。
ありがとう。
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